【12月!最新アップデート到来!Android対応機種紹介!】ポケットサイズの「EvermixBox5」ならスマホでDJ配信OK!iPhone・Android・MacBookにも対応!【DJ配信・録音】
目次
- EVERMIX / EvermixBox5DJ録音・配信向けインターフェース
- ? 2025年12月「EvermixPro」アプリ登場予定!
- EvermixProアプリの登場で何が変わる?
- Android対応状況と注意点
- EvermixBox4からEvermixBox5への進化ポイント
- EvermixBox4から引き継がれた便利機能
- EvermixBox5ってどんな商品?
- 充電しながら録音・配信可能
- スプリットケーブルを特典で追加
- 気になるオーディオインターフェース音質比較表
- 結論:どれを選ぶべきか
- 当店のレビュー動画
- スペアケーブルも発売中
- 動作環境
- 他社製DJミックス録音アプリと比較して
- DJ TECH AWARDSにも選ばれた録音・配信ツール
- 気になる音質はどうなの?
- その使い方は?
- 海外での評価は?
- ライバル製品との違い
- iPhoneで録音、配信するこれからの必需品
- スペアケーブルも発売中
- 中古買取・下取りも受付中
- DJミックスをスマホで録音・配信したい方へ
- ミュージックハウスフレンズについて
- お得なお知らせ
EVERMIX / EvermixBox5
DJ録音・配信向けインターフェース
DJミックスの録音、ライブ配信、SNS投稿までをスマホ中心で手軽に行いたい方へ。
EvermixBox5は、DJミキサーとスマートフォンを接続して、シンプルに録音・配信を行える便利なツールです。
DJミックスの録音って皆さんどうしていますか?
DJソフト内蔵の機能を使って録音している!という方も多いかと思います。
では、DJ配信に関してはどうでしょうか?
従来だと、DJプレイを録音機器でセットアップし、レベルをチェックして、適切なケーブルやバッテリーなどを確認する必要がありました。
また、インスタライブなどではPCでの配信に対応していないケースもあり、高音質で上手く配信するにはどうしたら良いのだろうとお悩みの方もいらっしゃるかもしれません。
そんなお悩みを解決してくれる録音・配信ツールが、今回ご紹介するEvermixBox5です。
? 2025年12月「EvermixPro」アプリ登場予定!
DJ録音・配信ツールの定番EvermixBox5に、待望の新アプリ EvermixPro が登場予定。
録音・配信・SNS投稿をスマホ1台で完結しやすくなり、現場DJから配信者まで幅広く活用できるアップデートです。
Mixcloud Live、Twitch、YouTubeなどで、生配信しながら録音が可能。
ピークや音割れを抑え、安定した音質をキープ。
MixcloudやSNS投稿、トリミング、タイトル、画像設定もスマホ上で完結。
信号インジケータ搭載で、レベルを確認しながら録音・配信が可能。
スマホがそのまま録音スタジオ&配信ハブになるような、大きなアップデートです。
記事の監修者:担当TAKA
主にDJ機材のマーケティングに携わる傍ら、クラブやイベントでDJとしても活動。
DJ機材に関する専門知識と実際のDJ経験を組み合わせ、ユーザー目線で製品情報を発信しています。
EvermixProアプリの登場で何が変わる?
EvermixProが登場することで、録音、配信、アップロード、SNS投稿までの流れがよりスムーズになります。
これまでDJミックスの録音や配信には、オーディオインターフェース、配信用端末、録音ソフト、投稿作業など複数の準備が必要になることがありました。EvermixBox5とアプリを組み合わせることで、その作業をスマホ中心にまとめやすくなります。
ポイント
DJミックスを「録るだけ」で終わらせず、トリミング、タイトル設定、画像設定、アップロードまでをスマホ上で行いやすいのがEvermixBox5の魅力です。
Android対応状況と注意点
EvermixBox5は、USB-C端子とOTGをサポートする多くのAndroidスマートフォンで動作します。
ただし、以下の条件を満たす必要があります。
- OTG / USBホストモード対応
- 十分なUSB電源供給
- USBオーディオクラスドライバー対応
- 外部USBオーディオをブロックしないOS / UI環境
| ブランド | OS / UI | 対応傾向・注意点 |
|---|---|---|
| Google Pixel | 純正Android | 機種やOSバージョンにより動作確認が必要です。 |
| Samsung Galaxyシリーズ | Android + One UI | フラッグシップ・中位機は比較的安定しやすい傾向。低価格帯は要確認です。 |
| OnePlus / OPPO / realme | OxygenOS / ColorOS / Realme UI | 機種により制限がある場合があります。 |
| Xiaomi | HyperOS / MIUI | OTG対応モデルは多いですが、電源供給やドライバー挙動の確認をおすすめします。 |
| Vivo / Honor | Funtouch OS / MagicOS | ミドル・ロー機は動作検証が必要です。 |
ご注意
Android端末はメーカーやOSのカスタマイズにより、外部USBオーディオの挙動が異なる場合があります。
ご使用予定の端末がOTGとUSBオーディオ入力に対応しているか、事前確認をおすすめします。
EvermixBox4からEvermixBox5への進化ポイント
EvermixアプリでSoundCloud、Mixcloudへの直接アップロードが可能に
SoundCloud、Mixcloud、その他クラウドサービスへの直接アップロードなど、すべてEvermixアプリから行えます。
アプリ連携でトリミングやEQの編集が可能に
ミックスのトリミング、EQ、クラウドコントロールがEvermixアプリから行えます。エクスポートや追加ソフトウェアは不要です。
EvermixBox4から引き継がれた便利機能
iOS端末、Android端末など、さまざまな環境で使いやすくなっています。
※Lightningケーブルは別途ご購入いただく必要があります。
スマホ以外にもMacBookなどに接続して、OBSなどで配信に活用できます。
一部端末やOSによって動作しない場合がありますが、Android対応により使用できるユーザーの幅が広がりました。
メインスマホとは別に、比較的低価格なAndroid端末を録音・配信用端末として使う選択肢もあります。
EVERMIX / EvermixBox5 レコーダー / インターフェース
iOS、Android、Mac OS対応のDJ録音・配信用インターフェース。
DJミキサーやコントローラーの音をスマホやMacへ取り込み、録音や配信に活用できます。
日本限定スペシャルパッケージ
29,800円 送料無料
ポイント 328 還元
EvermixBox5ってどんな商品?
EvermixBox5はとてもシンプルです。
DJセット用に、プラグアンドプレイで使いやすいレコーダーになるように設計された専用デバイスです。
iPhoneをはじめとするiOSデバイス、Android端末、Macなどと接続し、DJミキサーとはRCAケーブルで接続。
あとは専用アプリを起動することで、録音や配信が行えます。
Evermixアプリ
録音、レベルメーター確認のEvermixアプリはこちらからダウンロードください。
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iOSデバイスから電源供給となるため、別途電源環境がなくても使用できます。
もちろんiOSデバイス本体の電源確保は必要ですが、外部電源を使わないことでオーディオノイズ問題を抑えやすく、長時間の録音にも対応しやすくなります。
充電しながら録音・配信可能
配信しながらの充電にも対応しており、長時間の配信でも安心して使用できます。
注意
Android端末では充電しながらの有線接続に対応しない場合があります。
ワイヤレス充電対応機種であれば、ワイヤレス充電ホルダーなどを活用して充電しながら使用できる場合があります。
充電方法は、付属のmicroUSB-BケーブルをUSB電源アダプタとEvermixBox5へ接続するだけです。

USBアダプタとmicroUSB-Bケーブルを接続します。※画像は海外仕様のUSB電源アダプタです。

microUSB-BケーブルとEvermixBox5を繋げば充電開始です。
スプリットケーブルを特典で追加
EvermixBox5の注意点として、スルーアウトがない点があります。
DDJ-400などのDJコントローラーはRCAのマスターアウトが1つしかないため、そこにEvermixBox5を接続すると、スピーカーから音が聞けなくなってしまいます。
そこで、RCA出力を分配できるスプリットケーブルを特典で追加しました。
これを使うことで、RCA出力が1つしかなくても、録音・配信しながらスピーカーを使用できます。
気になるオーディオインターフェース音質比較表
音質比較について
EvermixBox5は、音楽制作向けの高級オーディオインターフェースとは用途が異なります。
ただし、スマホやイベント現場で手軽にDJミックスを録音・配信したい用途では、接続のシンプルさと実用性が大きな魅力です。
| 測定項目 | EVERMIXBOX5 | RME Babyface Pro FS | Roland BRIDGE CAST |
|---|---|---|---|
| 周波数特性 | 約 -2.3から+1.3dB | -0.08から-0.71dB | ±0.01dB |
| ノイズレベル | 約 -85.0 dBA 推定 | -90.9 dBA | -91.0 dBA |
| ダイナミックレンジ | 約88から90 dBA 推定 | 93.2 dBA | 99.5 dBA |
| 全高調波歪み | 推定0.03から0.05% | 0.00168% | 0.026% |
| IMD + ノイズ | 0.05%前後 | 0.013% | 0.025% |
| ステレオクロストーク | -75dB | -89.4dB | -85.0dB |
| サンプリング / bit | 44.1kHz / 推定16bit | 44.1kHz / 16bit | 96kHz / 32bit float |
| 備考 | モバイル特化。手軽な録音・配信用途に向く。 | 音楽制作向けのプロ基準。 | 配信・ゲーミング向け統合デバイス。 |
EVERMIXBOX5の数値に関してですが、今回は少し特殊な測定環境になっています。
今回使ったインターフェースには音声の出力端子がなく、測定にはMacのイヤホンジャックを使うしかありませんでした。
出力がないインターフェースの計測では、クロックなどの同期の問題や、イヤホン出力特有のクセが測定結果に出る場合があります。
その点を考慮したうえで、DJミックス録音・配信用途としての実用性を見る内容としてご確認ください。
結論:どれを選ぶべきか
| 用途 | おすすめ |
|---|---|
| 音楽制作・高音質録音 | RME Babyface Pro FS |
| スマホ / イベントでの簡易録音 | EVERMIXBOX5 |
| 配信・ゲーミング向け統合デバイス | BRIDGE CAST |
当店のレビュー動画
動画でもその魅力をご紹介中です。
普段お持ちのiPhoneやiPad、iPod Touchなどにケーブル1本で接続し、DJミキサーともRCAケーブルで接続するだけで、録音から配信まで行える便利なアイテムです。
動画でもその性能をご紹介しています。
類似製品との比較動画も作成しました。
スペアケーブルも発売中
| Power Lead for iOS | Power Lead for Android |
|---|---|
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Power Lead for iOS – MIXBOX2 / EvermixBox5 対応 交換用ケーブル ポイント 33還元 |
Power Lead for Android – EvermixBox5 対応 交換用ケーブル ポイント 33還元 |
動作環境
iOS端末の互換性
iOS 9以降のiPhone、iPad、iPod touchのLightningコネクタポートに対応しています。
注意
USB-C接続のiPad Proなど、一部端末では対応状況の確認が必要です。
Android端末の互換性
OS 8.0以上を搭載し、USB OTGをサポートしているAndroid端末に対応します。
不安な場合は、お使いの携帯電話がUSB OTGに対応しているか確認することをおすすめします。
注意
ライブ配信は端末の処理能力が必要になります。
ご使用の端末によっては、動作が不安定になる可能性があります。
他社製DJミックス録音アプリと比較して
Pioneer DJのDJMシリーズでは、DJM-RECといったアプリを使って、対応ミキサーと連携した録音・配信が可能です。
一方で、EvermixBox5はDJミキサーやDJコントローラーの出力を取り込み、スマホを活用して録音・配信しやすい点が特徴です。
DJMシリーズ以外の録音の場合、DJミキサーのREC OUT端子から対応ケーブルを使用して録音する方法もあります。
ただし、接続方法や対応端末、アプリの仕様によってできることが変わるため、環境に合わせた確認が必要です。
DJ TECH AWARDSにも選ばれた録音・配信ツール
世界規模の投票により「Top 100 DJ」や「Top 100 Club」を決めるDJ Magが、優秀なDTM / DJ機材を選ぶDJ Mag Tech Awards。
旧モデルのMixBox2は、一般投票に加え、DJ Magの編集者や音楽機材を販売する小売店が判定するアワードで評価を受けた実績があります。
旧モデルから受け継がれるコンセプト
EvermixBox5は、DJミックスを手軽に録音・共有したいというEvermixシリーズの考え方を引き継ぎながら、より幅広い端末環境で使いやすく進化しています。
気になる音質はどうなの?
実際にEvermixBox5を使って録音している動画です。
YouTube経由ではありますが、DJミックス録音として実用的な音質で録音されていることが分かります。
旧モデルの説明も含まれますが、Evermixシリーズの基本的な考え方として、入力レベルの確認、録音品質、スマホ連携のしやすさが重視されています。
レベル確認用のLEDインジケータ
MixBox2には、オーディオ入力がどのように入っているかを示すLEDインジケータがありました。
正しく接続されていると白が点灯し、オーディオ信号が認識されると青、オーディオ信号がクリッピングされると赤が表示されます。

オーディオ信号が認識された場合

オーディオ信号がクリッピングされた場合

録音において大きな問題の1つが信号レベルです。
REC OUTのないDJミキサーでは、出力レベルの調整が難しい場合があります。
レベル表示を見ながら調整できることは、録音や配信の失敗を防ぐうえで重要です。
その使い方は?
DJの上達において重要なのは、自分のプレイをしっかり記録し、客観視して見つめ直すことです。
これはDJプレイだけでなく、スポーツや楽器演奏でも同様です。
また、ある程度DJプレイができるようになれば、それを誰かに見てほしい、聞いてほしいですよね。
そういった時に、今の時代はSNSや配信サービスを活用してDJプレイを発信できます。
しかし、音が上手く録れていなければ、練習の際にどこが悪いのかわからなかったり、誰かに聞いてもらう際にも音質面で損をしてしまう可能性があります。
それを防ぐためにも、良い音で録音・配信することはとても大切です。
これまで高音質で録音・配信しようとすると、DJ用のパソコンと録音・配信用のパソコンを用意し、オーディオインターフェースを接続するなど、複雑な準備が必要になることもありました。

EvermixBox5であれば、スマホやMacと接続し、DJミキサーとはRCAケーブルで繋ぐだけで、録音や配信を行いやすくなります。
また、録音したミックスの編集もEvermixアプリ内で可能です。
編集したミックスを各サービスへアップロードできます。
海外での評価は?
海外では、多くのDJがEvermixシリーズを使って録音や配信を行ってきました。
現場で使われている背景には、接続のシンプルさ、録音のしやすさ、SNSやクラウドサービスへの共有のしやすさがあります。
MIAMI MUSIC WEEKなどの大規模イベントでもEvermixシリーズが活用された例があり、現場でのDJミックス録音・配信ツールとして注目されてきました。
海外DJから支持される理由
Evermixシリーズは、DJセットを録音してすぐに共有したいというニーズに合った製品です。
ツアー中、クラブ現場、イベント後の振り返りなど、スマホと組み合わせて素早く録音・投稿できる点が評価されています。
海外アーティストからの評価
Doorly

Evermixシリーズは、DJセットを録音し、SNSやファンに共有しやすいレコーダーとして評価されています。
音質や使いやすさに対するコメントも多く、DJミックスの記録・発信に役立つツールとして紹介されています。
GORGON CITY
DJにとって、レコーディング機材を扱うのは簡単ではありません。
Evermixシリーズは、録音から共有までの流れをシンプルにし、DJや音楽ファンにとって使いやすいプラットフォームとして評価されています。
WAIFS & STRAYS

自分のDJセットを録音して、インターネットに簡単にアップロードできる点が評価されています。
ハイエンドなレコーダーと比較しても、実用性の高い録音ツールとして好評です。
Sonny Wharton

録音ボタンを押せばすぐにDJセットやミックスを世界中にシェアできる、直感的で使いやすいツールとして評価されています。
Roger Sanchez
DJセットを録音し、モバイル環境から投稿できるコンパクトなソリューションとして評価されています。
Vanilla Ace

ツアー中や移動中でも使いやすく、好きな時にミックスを録音できるアイテムとして紹介されています。
Camilo Franco

スマートフォンでDJレコーディングを行える手軽さや、録音後すぐにアップロードしやすい点が評価されています。
Pig & Dan

ライブミックスを高音質で世界に届けるための方法として、Evermixシリーズが評価されています。
Alex Seda

音質、コンパクトさ、使いやすさがDJにとって大きなメリットとして紹介されています。
Gloria Ansell

ライブの音をキャプチャするためのポータブルでユーザーフレンドリーなデバイスとして評価されています。
David Penn

DJセットを録音するためのツールとして、接続のしやすさや操作の簡単さが評価されています。
Miguel Campbell

クラブで行ったばかりのDJミックスを、移動中に聴き返したり、後で編集・アップロードできる点が魅力として語られています。
Tim Cullen

使いやすく、DJミックス共有の新しいプラットフォームとして評価されています。
海外で使用・紹介されてきたDJ / アーティスト例
ROGER SANCHEZ、DANNY RAMPLING、JOSH BUTLER、DOORLY、PIG & DAN、MARSHALL JEFFERSON、GORGON CITY、RUDIMENTAL、NERVO、MIGUEL CAMPBELL、MARK KNIGHT、MONKI、NINETOES、WAIFS & STRAYS、SOLARDO など、さまざまなDJやアーティストから注目されてきました。
また、FATBOY SLIM、MARK KNIGHT、SAMMY PORTER、GORGON CITY、ROBBIE RIVERA、SEAMUS HAJI、DOORLY、MILK & SUGAR、TODD TERRY、DANNIC、PURPLE DISCO MACHINE、DJ ZINC、CHRIS LAKE、PROK & FITCH などの名前も関連情報として紹介されています。
ライバル製品との違い
海外の有名DJ系YouTuber Crossfader氏が、EvermixBox5、Roland GO:Mixer、Rode SC4と比較した動画を公開しています。
当店でも、EvermixBox5をライバル機材と比較する動画・記事を投稿しています。
ブログ記事はこちら:
EvermixBox5 比較記事
iPhoneで録音、配信するこれからの必需品
EVERMIX / EvermixBox5 レコーダー / インターフェース
DJミックスをスマホで録音・配信したい方におすすめのアイテム。
複雑な録音環境を組まずに、DJミキサーやコントローラーの音をスマホやMacへ取り込みやすくなります。
日本限定スペシャルパッケージ
29,800円 送料無料
ポイント 328 還元
スペアケーブルも発売中
| Power Lead for iOS | Power Lead for Android |
|---|---|
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Power Lead for iOS – MIXBOX2 / EvermixBox5 対応 交換用ケーブル ポイント 33還元 |
Power Lead for Android – EvermixBox5 対応 交換用ケーブル ポイント 33還元 |
中古買取・下取りも受付中
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DJミックスをスマホで録音・配信したい方へ
EvermixBox5は、DJプレイの録音、配信、SNS投稿をより手軽にしたい方におすすめのアイテムです。
自分のプレイを記録して上達につなげたい方、イベントや配信でDJミックスを届けたい方はぜひチェックしてみてください。
ミュージックハウスフレンズについて
1981年に創業し、40年以上楽器とオーディオを生業とさせていただいています。
地方の町の楽器屋として生まれ、インターネット時代に全国のお客様からご支援をいただき、成長してきました。
ネット創成期に事業拡大し、輸入事業にも参入。
輸出入者符号取得、正規代理店契約などを通じ、ドイツ、イタリア、アメリカなど世界各国の機材も取り扱っています。
日本にまだない新たな価値を世界から探し、DJ、DTM、ドラムを中心に楽器・音楽でのアーティスト支援、初心者支援にも取り組んでいます。
・機材使いこなしのプチテクDJ講座
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