雅楽楽器の笙が ついにソフトウェア音源化、Kontakt Instrumentsとして『SHO』登場!発売記念として特価で販売♪

笙の全11種の和音と全15本の竹管を1本ごとに、あらゆる奏法で収録しています。雅楽から現代音楽まであらゆる音楽シーンで活用可能なソフトシンセとなっています。

Sonica Instruments(ソニカインストゥルメンツ) / SHO(笙) - ソフトウェア音源 -
Sonica Instruments(ソニカインストゥルメンツ) / SHO(笙) – ソフトウェア音源 –
ポイント 253還元!
23454円(税込価格:25,330円)  送料無料

Sonica Instruments(ソニカインストゥルメンツ) / SHO(笙) - ソフトウェア音源 -

目次

  1. 雅楽楽器の笙とは?
  2. 笙特有の演奏表現をリアルにソフトウェア音源で再現
  3. 演奏者のご紹介
  4. 音色
  5. 発売記念価格
  6. お問い合わせ

雅楽楽器の笙とは?

雅楽の三管のひとつ、笙。
日本には奈良時代ごろに雅楽とともに伝わってきたと考えられている。雅楽で用いられる笙は、その形を翼を立てて休んでいる鳳凰に見立てられ、鳳笙(ほうしょう)とも呼ばれる。匏(ふくべ)と呼ばれる部分の上に17本の細い竹管を円形に配置し、竹管に空けられた指穴を押さえ、匏の横側に空けられた吹口より息を吸ったり吐いたりして、17本のうち15本の竹管の下部に付けられた金属製の簧(した:リード)を振動させて音を出す。
その音色はまるで天上から降り注ぐ 光。

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笙特有の演奏表現をリアルにソフトウェア音源で再現

笙の全15本の竹管の単音と11種類の和音を、個別に全奏法で収録。雅楽から現代音楽まであらゆる音楽シーンで活用できます。
笙の演奏手法を分析し、インストゥルメントモデルを開発。笙特有の和音演奏(合竹)と単音演 奏(一竹)を自由に組み合わせて演奏可能!
本物の笙と同じ配列の指使いで和音や単音程を指定して演奏可能な2種類のキーモードを用意。

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演奏者のご紹介

演奏者:石川 高

1990年より笙の演奏活動をはじめ、国内、世界 中の音楽祭に出演してきた。
雅楽団体「伶楽舎(れいがくしゃ)」に所属し、 雅楽古典曲や現代作品を数多く演奏している。
笙の独奏者としても、様々な音楽家、作曲家と共 に活動し、また即興演奏を行う。催馬楽など雅楽 の歌唱でも高い評価を受けている。

音色

発売記念価格

発売を記念して本日から3月20日まで15%OFFのお披露目セールが開催!

■期間:2018年2月20日(火)~ 2018年3月20日(火)午後2時まで。

通常価格:(税抜)¥27,593 (税込 ¥29,800)

特別価格(税抜)¥23,454 (税込 ¥25,330)

Native Instruments Kontakt 5.4以上(Full版)が必要

このライブラリーをお使いになるためには、Native Instruments Kontakt 5.4以上(Full版)が必要になります。(Kontakt Player非対応)
製品のインストールには3GB以上のディスク空き容量が必要です。
PC環境、動作環境はNative Instruments Kontaktの推奨動作環境に準じます。
ライブラリーを快適に動作させるためには、より高速なCPUと、余裕のあるRAMメモリーを搭載したコンピュータに製品をインストールすることをお奨めします。
※ご使用時にインターネットを経由したユーザー登録が必要になります。

お問い合わせ

ご注文お待ち致しております♪
ご不明な点が御座いましたら、お気軽にコチラからお問い合わせください。

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