【約6万円値下げ!】360度立体録音で、VRサウンドが録音できるマイク『Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC』がスゴイ!

驚きのビッグニュースが飛び込んできました!
全周360°で空間の音全体を録音し、左右のみならず上下、前後まで録音が出来るマイク『Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC』が、約6万円値下げするとの事!

▼それがコチラ!

Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC - 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 -
Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC
– 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 –

ポイント 3,715還元!
172,000円 (税込:185,760円) 送料無料

Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC - 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 -

今まで定価が、(税込)254,880円だったので、69,120円OFFの大事件!
これだけあったら相当なものが買えてしまいます!
是非ご注文をお待ちしております!

◆目次

  1. Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MICとは?
    ・何が出来るの?
  2. マイク設置とレコーディング方法
    マイクを取り付けるときの注意点
    マイクを設置
    接続
    マイクの向き
    VR MIC で録音する
    ※DAWを使用しないと実際は使えない!
    DAWでの使い方の例 (例:REAPER)
  3. Q&A
  4. チュートリアル動画はコチラ!
    「AMBEO VR マイク」録音からYoutube掲載まで
    VRオーディオトレーニング
    VRサウンド収録・編集
  5. もう一度言います!約6万円OFFですよ!
  6. オススメブログはコチラ♪

1.Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MICとは?

Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC - 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 -
Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC 
– 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 –

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Sennheiser(ゼンハイザー) / AMBEO VR MIC - 360度立体録音ができるコンデンサーマイク 48Vファンタム電源 -

独自開発の立体音響プロジェクト『AMBEO』の製品の一つで、Ambisonics方式のマイク!
Ambisonicsとは、360°全周の空間の音場全体をキャプチャし、それを再現するための録音・再生技術で、実は1970年代から存在していました。
360°なので、水平面上の音場だけでなく、上下、前後も含む包囲的なサラウンドを提供することができる3Dサウンドフォーマットなのです!

■サイズ:幅215 mm、 直径49 mm/25 mm
■付属品:専用ケーブル、風防、ショックマウント

▼動画はコチラ!

何が出来るの?

■今話題のVRなどの3D映像に必要な音が作れる!
3D 映像コンテンツの要である「ヘッドトラッキング」 に対応したAmbisonics音源制作を 録音ベースで行える VR MIC は、1本のマイクで野外、室内などどこででも直感的に全方向の音場を捉える事ができ、音質に妥協することなくゼンハイザークオリティのサウンドでの録音を実現!
包みこまれる様なサラウンド体験が出来ちゃいます!

▼動画はコチラ!

※ヘッドホン推奨!
色々な場所から音がっ!リアル!

2.マイク設置とレコーディング方法

マイクを取り付けるときの注意点

・マイクをカメラの真上または真下に、理想的にはカメラから 50cm の距離で取り付けます。
・マイクのサウンド入力方向がビデオ録画の方向と一致することを確認します。
これにより、編集作業時にサウンドとビデオを同期が容易になります。
音声の入力方向は、Sennheiser のロゴとラベル 「FRONT UP」 でマークされています。
・多湿環境でのマイク使用は控えてください。湿気や水分によってマイクのカプセルにダメージを負う可能性があります。
・マイクを使用している間は、マイクバスケットのネジを緩めないでください。

マイクを設置

1.付属のショックマウントを取り付ける。

通常のマイクスタンドに取り付ける事ができます。

2.マイクセット

Sennheiser のロゴとラベル「FRONT UP」が見えるようにショックマウントにセット。

接続

1.付属の専用変換コネクターを接続

アダプターケーブルをマイク下部の接続ソケットへ繋ぎます。

ショックマウント下部のケーブルグリップに、アダプターケーブルを通します。

2.オーディオインターフェースに接続する。

インターフェースは+48Vのファンタム電源を搭載している必要があります。
(※最低2chにファンタムをかけて下さい )

マイクの向き

マイクの向きを変えるには、ショックマウントを調整してマイクの向きを調整します。
上向き(UPRIGHT)、下向き(UPSIDEDOWN)、または前向き(ENDFIRE)に調整が可能ですし、角度をつけて設置してもかまいません。
※可能であれば上向きにして使用することをお勧めします。
上向き、下向きの場合は、正面側に「FRONT」ロゴがくるように、前向きにの場合はバスケットが正面側にくるように設置してください。

VR MIC で録音する

AMBEO VR MIC で録音した4ch の音声をAmbisonics の Bフォーマットへ適切に変換するためには、4 つのマイクロフォンカプセルの信号が、同等の入力レベルで録音される必要があります。
もしも、録音した際に各 ch の入力ゲインが異なると、B フォーマットへ変換した際に前後・左右・上下の音場の距離感が崩れてしまう可能性があります。
各 ch の性能が等しく、また同じゲイン設定のマイクロホンプリアンプを使用し、4 つのトラックに別々に記録されることが重要です。
AMBEO A-B フォーマットコンバータを使用して、信号をAmbisonicsのB フォーマットに変換することができます。
⇒AMBEO A-B フォーマットコンバータのダウンロードはコチラから!

※DAWを使用しないと実際は使えない!

Ambisonicsのフォーマットは4chに対応したものなので、4chを1トラックで扱えるマルチチャンネル対応のDAWでないと利用することができません!
DAWはNuendo、Reaper、Pro Tools HDX、Pyramixなどが使える様です。

DAWでの使い方の例 (例:REAPER)

1.モノラルトラックを4つ作成。VR MIC で録音した4つの音源(FLU, FRD, BLD, BRU) を各トラックへインポート。

2.トラック 5 を I/O 4ch に設定。そこに AMBEO A-B フォーマットコンバータプラグインを立ち上げておく。

3.トラック 1~4 を、5トラックにセンド (トラック 1-in1, トラック2-in2,, の要領で。)
(※この時、トラック 1~4 はマスターへはセンドしないでおく)

4.A-B フォーマットコンバータ内で、録音時のマイクポジション(upright,upsidedown,endfire) と角度を指定。
出力したい Bフォーマット形式を設定 ( デフォルトは Classic Fuma。AmbiX はYoutube360°動画等で使用 ), 必要であればローカットフィルタ等を設定。( 録音対象や環境によって好みでお選び下さい。)

5.書き出す場合、4ch wav ファイル形式に指定し、トラック5をレンダリング。

6.ヘッドフォンでモニタする場合、別途バイノーラルデコーダープラグインが必要。
また、360°方向をマウスでドラッグしてヘッドトラッキング時の定位感を検聴したい場合には、別途専用のプラグインが必要。
( 例:REAPER 使用の場合には Ambisonics tool kit ( 無料 )より REAPER 用のambisonics プラグインセット「ATK for Reaper」が使用可。Protools 等使用の場合は、Noise Maker 社の Ambi head 等 )
⇒Ambisonics tool kit(無料)ダウンロードはコチラから!

3.Q&A

■ミキサー/インターフェースに正常に入力されないとき 
Q.マイクを繋いだのですが、音が入力されません。
A.ご使用のインターフェース / プリアンプは 48V( ファンタム ) 供給が可能な ものですか?
VR MIC はコンデンサマイクカプセルのため、外部からの電 圧供給が必要です。
最低2ch に 48V がかかるものを使用して下さい。

■A-Bコンバーターに正常に入力されないとき
Q.4 つのトラックを正常にルーティンしたはずのに、トラック5に立ち上げた A-B フォーマットコンバータの入力が、2chしか振れないのですが。
A.トラック5が、ステレオ (2ch) 設定になっていませんか?A-B フォーマットコンバータは、4ch 入力 /4ch 出力である必要があります。
また、お使いの DAW が1つのトラックで4ch 入出力を扱えるマルチチャンネル対応のものかも、併せてご確認下さい。

Q.電源は必要ですか?
A.駆動に48Vファンタムが必要です。少なくとも2ch分に48V供給が行えるレコーダーまたはインターフェースをご利用ください。 

Q.マイクのポジションや向きは重要ですか?
A.はい、とくに360度カメラと、正面をあわせていただくことが大切です。

Q.プラグイン使用の推奨環境は?
A.WindowsのVST、MacのVST、AudioUnits、AAXが読み込めて、4chのwav書き出しが可能なDAWをお使いください。
お勧めのDAWは、NUENDO, PRTOOLS(HD), REAPERです。

Q.Classic Fuma と ambiXの違いはなんですか?
A.Bフォーマットの出力時に「Classic FuMa」と 「ambiX」のどちらかを選択できます。
それぞれの違いは、Ambisonicsチャンネルの順序にあります。
どちらを選択するかは、必要とする環境によって変わります。
YouTubeへのアップロードをする場合「ambiX」を選択してください。
それ以外で用途が明確になっていない場合は「Classic FuMa」を選択してください。※デフォルトの設定は「Classic Fuma」になっています。

4.チュートリアル動画はコチラ!

「AMBEO VR マイク」録音からYoutube掲載まで

VRオーディオトレーニング

VRサウンド収録・編集

5.もう一度言います!約6万円OFFですよ!

いかがでしたか?
VRサウンドが、カバンに入るコンパクトサイズのマイクで録れてしまう逸品!
これからの映像業界、音楽業界、特にYouTube業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう!

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