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| ■クリエーターの感性を具現化する【本物】のスピーカーユニット! |
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■TADとは?
「TAD ( Technical Audio Devices )」 は、パイオニアが主に音楽スタジオ向けに発売しているプロフェッショナルスピーカーの名称です。プロユーススピーカーとして25年以上も音の現場の最先端で活躍し、現在でも最高の性能をもつスピーカーとして賞賛され、揺ぎない地位を維持しています。
■世界のプロフェッショナルシーンで活躍
1979年のアメリカでの試験導入以来、スタジオモニタースピーカーの勢力地図を塗り替え続ける「TAD」。その理由は、至高の技術とノウハウを駆使したこだわりの高音質。そして、クリエイター達の感性に反応し、その音を思うままに具現化していく、限界知らずの性能です。「TAD」はスタジオモニターとしてだけでなく、SR用スピーカー、コンサートホール、映画館、劇場など最高品質の再生能力が必要とされているプロフェッショナルシーンが活躍の舞台。現在では、英国が誇る最高峰の録音スタジオ「Air studios」などの著名なスタジオをはじめとした、全世界で300を越す多くのプロの仕事場でエンジニアたちに高くリスペクトされる信頼のブランドとなっています。
■世界各国の愛用先
AGEHA(TOKYO)
AVEX(TOKYO)
TETSUYA KOMURO(private studio)
YELLOW(TOKYO)
JAPAN SPLASH(concert)
ROLLING STONES(concert)
NHK(TOKYO)
TBS(TOKYO)
■自分でサウンドシステムを組む方にオススメ!
例えばレゲエではサウンドシステム(スピーカー〜アンプ等まで)を全て各サウンドが個人で組みます。それが個々のサウンドのオリジナリティーとなりカラーとなります。しかし現実問題として、外見は「JBL」なのに中を開けると「・・・」なんてサウンドも決して少なくはありません。 しかしTADは違います!!
究極の重低音、最高にクリアな高音、凝縮された中音、そしてオリジナルをそのまま表現するフラットな音質をお約束致します。
■TAD(Technical Audio Devices)の代表的な40cmコーン型ウーファーユニット。PioneerがExclusiveブランドで発表したmodel2401twin、model2402などにも採用されています。
振動板には自然な響きを持つ木質パルプを素材として用い、特殊なエージング処理を施す事で、強靭で劣化の殆どないものとしており、大入力により振動板の腰が抜けるといったことのない特質を持たせています。
プロフェッショナルユースに不可欠な耐久性を得るため、DRS(ダイナミック・レスポンス・サスペンション)思想を貫き、振動支持系のクロストークを充分に設定するとともに、横振れ等の内、高い安定性を確保しています。
また、再生音の反応の良さ、解像力を大きく左右する振動支持系に徹底的な検討を加え、初動感度、入力対振幅リニアリティを大幅に向上させています。
磁気回路にはアルニコマグネットを使用しており、全帯域にわたり発生する歪を低レベルに抑えています。
エッジワイズ・ボイスコイルの採用や、アルミダイカストフレームと磁気回路自身を放熱器として利用することで、長時間の使用にも安定した性能を示しています |
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| 型式 |
40cmコーン型ウーファー |
| ボイスコイルインピーダンス |
8Ω |
| 最低共振周波数 |
28Hz |
| 再生周波数帯域 |
28Hz〜1kHz |
| 定格入力 |
150W |
| 最大入力 |
300W |
| 出力音圧レベル |
97dB/W/m |
| 等価質量(無限大バッフル) |
117gr |
| Qo |
0.31 |
| 総磁束 |
260,000maxwell |
| 磁束密度 |
11,800gauss |
| バッフル開口 |
352mm |
| 取付寸法 |
370mm(8穴式) |
| 外形寸法 |
直径φ400×奥行167mm |
| 重量 |
11kg |
| 付属 |
取付ネジ(M5×40)×8
平座金×8
ナット×8
鬼目ナット×8
密閉パッキン(1/4)×4 |
詳細はこちら |
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