【限定価格】Numark Mixstream Pro+ がついに入荷|XDJ-RX3の機能を10万円で実現するスタンドアロンDJコントローラー
ようやく再入荷しました
目次
Numark / Mixstream Pro Go は、DJ練習のハードルを一気に下げる1台
スピーカー、バッテリー、Wi-Fiを内蔵したスタンドアロンDJコントローラー。
PCなしで練習しやすく、これからDJを始めたい方にも、rekordbox本番環境に向けて基礎を固めたい方にも注目のモデルです。
ポイント1
PCなしでDJ練習
ポイント2
スピーカー内蔵
ポイント3
バッテリー駆動
ポイント4
ストリーミング対応
長らく品薄気味だった Numark / Mixstream Pro Go が、ようやく再入荷しました。
このモデルの魅力は、単に「安く始められるDJ機材」というだけではありません。PC、外部スピーカー、複雑な配線を用意しなくても、1台でDJ練習を始めやすいところに大きな価値があります。
特に最近は、Pioneer DJ / XDJ-RX3、AlphaTheta / XDJ-AZ、AlphaTheta / CDJ-3000Xのような本番機材を目指して練習したい方も増えています。その中でMixstream Pro Goは、「本番機材そのもの」ではないものの、選曲、ミックス、EQ、キュー、ループ、フェーダー操作など、DJの基礎を身につける練習機として非常に現実的な選択肢です。
この記事の結論
rekordboxを常用して、最終的にXDJ-RX3、XDJ-AZ、CDJ-3000Xなどで本番を想定する方は、RX3の方が操作感やライブラリ運用は近いです。
ただし、価格を抑えて自宅練習を始めたい、PCなしで気軽に練習したい、持ち運んで練習したい方には、Mixstream Pro Goがかなり強い選択肢になります。
Mixstream Pro Goとは?
Numark / Mixstream Pro Goは、Engine DJ OSを搭載したスタンドアロンDJコントローラーです。
USBメモリーやSDカードの楽曲を読み込めるだけでなく、Wi-Fi経由で対応ストリーミングサービスの楽曲にアクセスできるため、PCを立ち上げずにDJ練習を始めやすいのが特徴です。
主な特徴
- PCなしで使えるスタンドアロン設計
- 充電式バッテリー内蔵で持ち運び練習に便利
- スピーカー内蔵で、音出し確認や自宅練習がしやすい
- Wi-Fi経由でApple Music、Amazon Music Unlimitedなどに対応
- USBメモリー、SDカードからの楽曲再生に対応
- Engine DJ Desktop経由でrekordboxライブラリの取り込みも可能
- Serato DJ Lite、Serato DJ Pro、VirtualDJのコントローラーとしても使用可能
初心者にとって一番大きいのは、「DJを始める前の準備」が少ないことです。
通常のDJコントローラーでは、PC、DJソフト、オーディオ設定、スピーカー接続、ライブラリ管理など、演奏前に覚えることが多くなりがちです。Mixstream Pro Goは、その入口をかなりシンプルにしてくれます。
限定価格で格安購入可能
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Wi-Fi、スピーカー、バッテリー内蔵の人気スタンドアロンDJコントローラー
Numark / Mixstream Pro Go が限定価格で購入可能です。
【限定価格】Numark / Mixstream Pro Go
Wi-Fi、スピーカー、バッテリー内蔵。
Amazon Music Unlimited 他ストリーミング対応、Seratoにも対応した人気モデルです。
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限定価格品のため、価格変更または完売となる場合があります。お得に本体を入手したい方は、こちらの商品ページをご確認ください。

Numark / Mixstream Pro Go 3大特典セット
Wi-Fi・スピーカー・バッテリー内蔵のスタンドアロンDJコントローラー。
自宅練習、持ち運び練習、ストリーミングDJの入口におすすめです。
XDJ-RX3との比較を強めに整理
Mixstream Pro Goを検討する方がよく迷うのが、Pioneer DJ / XDJ-RX3との違いです。
まず大前提として、XDJ-RX3は「PCがないと使えない機材」ではありません。rekordboxで解析した楽曲をUSBに書き出して、本体に挿してプレイできます。ここは誤解しない方が良いポイントです。
そのうえで、両者の違いはかなりはっきりしています。
| 比較項目 | Numark / Mixstream Pro Go | Pioneer DJ / XDJ-RX3 |
|---|---|---|
| 向いている人 | 低予算で本格的に練習したい方。PCなし、スピーカーなしでも始めたい方。 | rekordbox本番環境に近い操作感で練習したい方。現場導入も見据える方。 |
| スタンドアロン再生 | 対応。Engine DJ OSでUSB、SD、対応ストリーミングを使用可能。 | 対応。rekordbox解析済みUSBでのプレイが可能。 |
| rekordboxとの相性 | Engine DJ Desktop経由でrekordboxライブラリ取り込みに対応。ただし操作体系はPioneer DJ系とは別。 | rekordbox運用に強い。USB Export、Link Export、Performance modeに対応。 |
| 本番機材への慣れ | ミックス、EQ、キュー、ループ、選曲などの基礎練習に有効。 | CDJ+DJM環境に近い考え方で練習しやすい。 |
| 内蔵スピーカー | あり。自宅練習、音出し確認に便利。 | なし。外部スピーカーやヘッドホンが必要。 |
| バッテリー | 内蔵。持ち運び練習や電源が取りにくい場所で便利。 | 非搭載。AC電源が必要。 |
| ストリーミング | Apple Music、Amazon Music Unlimitedなど、Engine DJ OS対応サービスで使用可能。 | 本体単体でのストリーミング機能はMixstream Pro Goほど手軽ではない。rekordbox運用が中心。 |
| サイズ感 | 約3.7kgで持ち運びやすい。 | 約9.3kg。持ち運びも可能だが、据え置き寄り。 |
| 総合評価 | 練習開始のハードルが低い。コストを抑えてDJを始めたい方に強い。 | rekordbox本番環境に近い。現場を見据えるなら安心感が高い。 |
RX3との違いを一言で言うと
XDJ-RX3は「rekordbox本番環境に近いオールインワン」。
Mixstream Pro Goは「PCなしで気軽に始めやすい、練習ハードルの低いスタンドアロン」。
本番の互換性重視ならRX3、コスパと練習のしやすさ重視ならMixstream Pro Goという選び方が分かりやすいです。
rekordboxを常用する人はどう考える?
ここはかなり大事です。
普段からrekordboxで楽曲管理をしていて、将来的にXDJ-RX3、XDJ-AZ、CDJ-3000Xなどで本番を想定している場合、最終的なUSB書き出しや本番前チェックはrekordbox基準で行うのがおすすめです。
ただし、Mixstream Pro Goが使えないという意味ではありません。
Engine DJ Desktopではrekordboxライブラリの取り込みに対応しているため、rekordboxで作ったライブラリをもとに、Mixstream Pro Goで練習する運用も可能です。
Mixstream Pro Goで練習できること
- 曲の構成を覚える
- BPM合わせ、ビート合わせ
- キュー、ループ、ホットキューの使い方
- EQ、フィルターでのミックス
- フェーダー操作、音量バランス
- 選曲の流れ、セット作り
本番前に確認したいこと
- rekordboxでUSBに正しく書き出せているか
- RX3、AZ、CDJ-3000Xでキュー情報が想定通りか
- 波形、グリッド、BPM解析にズレがないか
- 本番機材の画面、ボタン配置に慣れているか
- 現場用の音源をストリーミング頼みにしていないか
つまり、Mixstream Pro Goは「本番機材の完全な代替」というより、DJの基礎を固める練習機として考えると非常に優秀です。
特に、最初からRX3やAZを導入するには予算が重いという方にとって、Mixstream Pro Goで練習を始めて、スキルが上がった段階でRX3、AZ、CDJ-3000X環境へ進む流れはかなり現実的です。
Engine DJで解析したデータは、RX3やCDJでそのまま使える?
Mixstream Pro Goを使ううえで、よくある疑問が「Engine DJで解析したUSBを、Pioneer DJ / XDJ-RX3やAlphaTheta / CDJ-3000X、XDJ-AZでそのまま使えるのか?」という点です。
結論から言うと、Engine DJで解析したUSBをRX3に挿して、波形、BPM、ビートグリッド、ホットキュー、ループ情報までそのまま使う運用は、基本的にはおすすめできません。
理由はシンプルで、Mixstream Pro GoはEngine DJ OSを軸にした機材で、RX3やCDJ系はrekordboxのライブラリ運用を前提にした機材だからです。音源ファイル自体が再生できる場合でも、Engine DJ側で作成した解析情報が、そのままRX3用のrekordboxライブラリとして認識されるわけではありません。
ここはかなり重要です
Mixstream Pro Goで練習するだけならEngine DJ管理で問題ありません。
ただし、XDJ-RX3、XDJ-AZ、CDJ-3000Xなどで本番を想定する場合は、最終的なUSB作成はrekordboxで行うのが安心です。
| やりたいこと | おすすめの方法 | 注意点 |
|---|---|---|
| Mixstream Pro Goだけで練習する | Engine DJ Desktopで解析してUSBやSDカードに書き出す | Engine DJ機材向けの管理として考える |
| RX3やCDJで本番用USBを使う | rekordboxで解析し、rekordboxからUSBに書き出す | 本番前に波形、BPM、グリッド、キューを確認する |
| rekordboxのライブラリをMixstream Pro Goで練習に使う | Engine DJ Desktopにrekordboxライブラリを取り込む | 完全に同じ操作感ではないため、本番前はRX3やCDJ側で確認する |
| Engine DJで作ったキューをRX3で使いたい | 基本はrekordbox側で作り直すのが安全 | 変換ツールを使う方法もありますが、ズレ確認は必須です |
おすすめは「rekordboxを親」にする運用
RX3、AZ、CDJ-3000XなどのPioneer DJ、AlphaTheta系機材で本番を考えている方は、基本的にrekordboxをメインの楽曲管理ソフトにしておくのがおすすめです。
本番を見据えた現実的な流れ
- rekordboxで楽曲を管理する
- rekordboxでBPM、波形、ビートグリッド、ホットキューを確認する
- RX3やCDJ用のUSBはrekordboxから書き出す
- Mixstream Pro Goで練習したい場合は、rekordboxライブラリをEngine DJ側に取り込む
- 本番前は必ずRX3、AZ、CDJ-3000Xなど実際に近い機材で動作確認する
この運用なら、Mixstream Pro Goで気軽に練習しながら、将来的なRX3、AZ、CDJ環境にもつなげやすくなります。
USBのフォーマットにも注意
RX3やCDJで使うUSBは、フォーマットにも注意が必要です。新しい機材ではexFATに対応しているモデルもありますが、古いCDJや現場機材との互換性まで考える場合は、FAT32で準備しておく方が安心なケースもあります。
特にイベント、クラブ、スクール、レンタル現場など、どの世代の機材に挿すか分からない場合は、「rekordboxで書き出したUSBを、本番に近い機材で事前確認する」ことが重要です。
まとめると
Mixstream Pro Goで練習するならEngine DJ管理でOK。
RX3、AZ、CDJ-3000Xで本番を想定するなら、最終的なUSBはrekordboxで作るのが安心。
両方を使う方は、rekordboxをメイン管理にして、Mixstream Pro Goを練習用として活用する流れが分かりやすいです。
CDJ-3000X、RX3、AZで本番を考えるなら
本番で使う機材が、AlphaTheta / CDJ-3000X、Pioneer DJ / XDJ-RX3、AlphaTheta / XDJ-AZの場合、基本的にはrekordboxでの楽曲管理、USB書き出し、キュー設定に慣れておくことが重要です。
Mixstream Pro Goで練習した内容は、ミックス技術としてはしっかり活かせます。ただし、画面の見え方、ライブラリの扱い、エフェクトの配置、ショートカット的な操作は機材ごとに違います。
おすすめの練習ステップ
- Mixstream Pro Goで、ミックス、EQ、キュー、ループ、選曲の基礎を練習
- rekordboxで本番用ライブラリを整理
- USBに書き出して、RX3、AZ、CDJ-3000X環境での動作を確認
- 本番前は必ず、使う機材に近い環境で最終確認
この流れなら、最初から高額な本番機材を導入しなくても、DJの基礎練習を進めやすくなります。
3大特典セットで、届いてすぐ練習しやすい
今回のMixstream Pro Go 3大特典セットは、これからDJを始める方が用意しがちな周辺アイテムもセットになっています。
特典1
LEDライト付きUSBメモリー
128GBのUSBメモリー。練習用ビート入りで、最初の練習用として便利です。
特典2
マイク付きヘッドホン
キュー出しや練習時のモニター用に使えるヘッドホンが付属します。
特典3
接続ケーブル
外部スピーカーや音響機器への接続時に便利なケーブルが付属します。
内蔵スピーカーだけでも音出し確認はできますが、しっかり練習するならヘッドホンでのキュー出しも重要です。セットで揃えられる点は、初心者にとって分かりやすいメリットです。
動画でもチェック
Mixstream Pro Goの使用感や、Pioneer DJ系のオールインワン機材との違いは、動画で見るとよりイメージしやすいです。
こんな方におすすめ
- DJを始めたいが、PCやスピーカーまで一気に揃えるのが不安な方
- 自宅で気軽にDJ練習をしたい方
- バッテリー内蔵で、持ち運びできるDJ機材を探している方
- ストリーミングを使って、まずは幅広い曲で練習したい方
- 将来的にXDJ-RX3、XDJ-AZ、CDJ-3000X環境を目指している方
- RX3は欲しいが、まずは予算を抑えて練習環境を作りたい方
逆に、RX3を選んだ方が良い人
Mixstream Pro Goはかなり魅力的ですが、すべての人にとってRX3の代わりになるわけではありません。
- rekordbox USB運用を本番と同じ感覚で練習したい方
- クラブやイベント現場に近い操作感を重視する方
- CDJ+DJMに近いレイアウトやエフェクト感を重視する方
- 現場導入も含めて1台で長く使いたい方
- 予算に余裕があり、最初からPioneer DJ系の操作感に慣れたい方
RX3は、やはり本番環境に近い練習機として非常に強いです。特にrekordboxを軸にして、USB書き出し、キュー管理、ライブラリ管理まで含めて練習するなら、RX3の方が自然です。
ただ、RX3は価格帯も上がります。最初の一歩としてはMixstream Pro Goで練習を始め、必要になった段階でRX3やAZへステップアップする考え方も十分おすすめできます。
よくある質問
Q. Mixstream Pro Goは初心者でも使えますか?
はい。PCなしで使えるスタンドアロン設計、スピーカー内蔵、タッチスクリーン操作により、通常のDJコントローラーよりも練習を始めやすいモデルです。
Q. XDJ-RX3の代わりになりますか?
完全な代わりではありません。RX3はrekordbox本番環境に近い操作感が強みです。一方で、Mixstream Pro Goはコストを抑えてDJの基礎練習を始めやすい点が強みです。
Q. rekordboxを使っている人でもMixstream Pro Goは使えますか?
Engine DJ Desktop経由でrekordboxライブラリの取り込みに対応しています。ただし、RX3やAZ、CDJ-3000Xとまったく同じ操作感ではないため、本番前はrekordbox USBでの確認がおすすめです。
Q. CDJ-3000XやXDJ-AZで本番をする練習になりますか?
ミックス、EQ、キュー、ループ、選曲などの基礎練習にはなります。ただし、本番機材の画面、ボタン配置、ライブラリ運用は違うため、最終確認は本番に近い環境で行うのがおすすめです。
Q. スピーカー内蔵だけで練習できますか?
音出し確認や簡単な練習には便利です。ただし、DJの練習ではヘッドホンで次の曲を確認するキュー出しが重要なため、ヘッドホン併用がおすすめです。
Q. ストリーミングだけで本番できますか?
練習用途では非常に便利ですが、本番では通信環境やサービス条件の影響を受ける可能性があります。重要な現場では、USBやローカル音源の準備もおすすめです。
まとめ
Numark / Mixstream Pro Goは、DJを始めるハードルをかなり下げてくれるスタンドアロンDJコントローラーです。
XDJ-RX3と比べると、rekordbox本番環境への近さではRX3に分があります。特に、クラブやイベント現場でPioneer DJ、AlphaTheta系の機材を使う予定がある方は、RX3、AZ、CDJ-3000Xの操作感を意識した準備が重要です。
ただし、最初から高額な本番機材を導入するのが難しい方、自宅で気軽に練習を始めたい方、PCなしでDJに触れたい方にとって、Mixstream Pro Goは非常に魅力的です。
Mixstream Pro Goで基礎を固めて、rekordboxで本番用ライブラリを整理し、RX3、AZ、CDJ-3000Xで本番に挑む。そんなステップアップの入口として、今回の再入荷分はかなり注目だと思います。











