DDJ-1000 Serato DJ対応マッピングファイルの使い方について

沢山のお問い合わせを頂いております当店オリジナルのDDJ-1000用Serato DJ Proマッピングファイル!

DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)
DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)
ポイント 60還元!
5455円  送料無料(税込み6,000円)

DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)

こちらの詳しい設定方法について解説します。

なぜマッピングファイルが必要?

DDJ-1000はrekordboxに対応したコントローラーとして販売されています。
また、DDJ-1000SRTといったSerato DJ Pro対応モデルが存在するため、DDJ-1000では基本的にrekordboxのみの対応で、Serato DJ Proは対応外となります。
しかし、DDJ-1000はMIDIコントローラーとして使うことが可能なため、後述するSerato DJ Proに対応したオーディオインターフェースと当店のマッピングファイルを用意することで操作することが可能です。

Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000 【rekordbox dj 無償対応】4チャンネルDJコントローラー
Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000 【rekordbox dj 無償対応】4チャンネルDJコントローラー
ポイント 1540還元!
140000円 (税込み154,000円) 送料無料

Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000 【rekordbox dj 無償対応】4チャンネルDJコントローラー
Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000SRT 4チャンネルDJコントローラー
Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000SRT 4チャンネルDJコントローラー
ポイント 1760還元!
160000円 (税込み176,000円) 送料無料

Pioneer(パイオニア) / DDJ-1000SRT 4チャンネルDJコントローラー

Serato DJ Pro対応オーディオインターフェースについて

先程、Serato DJ Pro対応オーディオインターフェースを用意する必要があると述べましたが、こちらはSerato DJ Proの仕組みとしてSeratoが認定した商品でないと機能のロックが解除されないためです。
そのため、マッピングファイルを読み込ませたSerato DJ ProへDDJ-1000を接続してもロックが解除されず使用することが出来ません。
そこで、Serato DJ Pro対応オーディオインターフェースを接続してロックを解除する必要があります。
Serato DJ Pro対応のオーディオインターフェースは、Rane SL4などが有名ですが生産終了となっており、現在はDENON DJ DS1のみとなります。

Denon(デノン) / DS1 - Serato DJ DVS用オーディオインターフェイス
Denon(デノン) / DS1 – Serato DJ DVS用オーディオインターフェイス
ポイント 1990還元!
36180円 (税込み39,798円) 送料無料

Denon(デノン) / DS1 - Serato DJ DVS用オーディオインターフェイス

マッピングファイルダウンロードから設定まで

DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)
DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)
ポイント 60還元!
5455円  送料無料(税込み6,000円)

DDJ-1000用フレンズオリジナルSerato DJ Pro マッピングファイル(代引き不可)(ダウンロードリンクメール送信のみ)

DDJ-1000用Serato DJ Proマッピングファイルを購入すると、メールにてダウンロードURLが記載されたものが届きます。
ダウンロードURLよりメール内に記載のパスワードを入力すると、ダウンロード可能になりますのでダウンロードしましょう。
ダウンロードされたマッピングファイルは「ddj-1000mappig.xml」といった名前となっています。
次に「ddj-1000mappig.xml」をSerato DJ Proへ読み込ませます。
Serato DJ Proへ読み込ませるには、Serato DJ Proのマッピングファイルを保管する場所へ移動させる必要があります。

Serato DJ Proの設定フォルダを開きます。
Mac、Windows両方とも「ミュージック」フォルダ内に「_Serato_」といった名前で設定フォルダが存在しています。
フォルダを開くと「MIDI」フォルダが存在する場合があります。あればそのフォルダを開く、なければ作成ください。※作成する際は必ず半角英数で記載ください。
「MIDI」フォルダを開いた後は「Xml」フォルダを開きます。こちらもなければ作成ください。※作成する際は必ず半角英数で記載ください。
「Xml」フォルダ内にダウンロードした「ddj-1000mappig.xml」を保存します。これでSerato DJ Proへ読み込まれます。

OS別マッピングファイル保存先

Windowsの場合 “C:\Users\[ユーザー名]\Music\_Serato_\MIDI\Xml\ddj-1000mappig.xml”

Macの場合 “/Users/[ユーザー名]/Music/_Serato_/MIDI/Xml/ddj-1000mappig.xml”

DDJ-1000、オーディオインターフェース接続方法

Serato DJ Proへマッピングファイルを読み込ませた後は、早速、使えるか確認を行いましょう。DDJ-1000とオーディオインターフェースの接続方法が特殊ですので要注意ください。

まず、DDJ-1000の3,4CH上部の割当をPHONO/LINEに、1,2CHをUSB Aへ設定します。
その後、オーディオインターフェースのアウトプットからLEFTをDDJ-1000の3CHへ、RIGHTをDDJ-1000の4CHへ接続します。
USBケーブルをDDJ-1000 USB A側とパソコンへ接続します。これで準備完了です。※DDJ-10003,4CHへの音声入力のみ対応しております。

Serato DJ Pro設定

DDJ-1000マッピングファイル割当て設定(初回のみ)

初回のみSerato DJ Proへ読み込ませたマッピングファイルをDDJ-1000へ割り当てる必要があります。
上記のDDJ-1000とオーディオインターフェースを接続した状態でSerato DJ Proを開きます。
Serato DJ Proの設定を開きます。
MIDIタブを開きます。
MIDIデバイスにDDJ-1000と表示されていることを確認します。※なければDDJ-1000のCH割当とUSB接続先をご確認ください。
MIDIデバイスのDDJ-1000を選択します。
MIDIプリセットに表示されているddj-1000mappigを選択して、ロードを選択します。これで設定完了です。

操作設定

オーディオインターフェースをつなげることでDVSモードになる恐れがあります。
DVSモードになっている場合はINTモード(楽曲名左側に存在)へ設定を変更ください。

実際に操作してみよう

以上の設定でDDJ-1000でもSerato DJ Proが使えるようになります。設定お疲れさまでした。

500円引き!5%オフなど他お得なお知らせ

電子マネー決済取り扱い致しました!

お得な情報や新製品、人気商品の最新情報、セール情報はミュージックハウスフレンズのメルマガからゲット!お名前とメールアドレスだけで簡単登録!

最新情報やお得な情報配信中!
LINEだけ!かんたん友達登録で500円OFFクーポンもついてくる。

Facebook、Twitter、Instgram でもお得情報、随時更新中!いいね!フォロー、リツイート お願いします。

Youtube では、新製品レビューからデモ動画など、知って得する小ネタまでご紹介♪

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


関連記事


おすすめ記事

カテゴリー