【5万円分のクオリティアップ】中途半端なケーブルに予算を裂くより、こちらをお試しください!

1. 当店がオススメする、ケーブルのブランド「Belden(ベルデン)」とは? 

2. オーディオ用としての最高峰である事の説明

3. ケーブルと、”プラグ”の組み合わせが重要!

4. 最大限の効力を得るためには、接続に使用するケーブルは”全てBelden(ベルデン)”で。

5. 電源ケーブルも見直せば、更に次の段階にステップアップ


こんな方にオススメ

・何十万円もの高級なオーディオシステムを所有されて見え、何万円もするケーブルを試したが、どうもしっくりこない…。

・世界最強のケーブルを手に入れたい!

・オーディオの泥沼にはまってしまっている

こんなメリットがあります

・とにかくフラットなベルデンのケーブルは、接続した製品の品質を、十二分に引き出します。
逆に言うと、低品質な機材に接続しても、逆にアラが目立ってしまう。
既に高級なオーディオシステムを構築されておられるお客様には、是非こちらをオススメさせて頂きたい。

他メーカーの製品と比べて

・Belden(ベルデン)は、アメリカのメーカーです。
アメリカのレコーディングスタジオでは必ずと言って程、使われています。
イギリスのVITAL(バイタル)というメーカーがありますが、イギリスのスタジオでは、こちらが採用されている可能性が高いと思います。
なので、イギリス音楽を主に聴く方ですとVITAL(バイタル)のケーブルを使ってみた方が、良い結果を生む可能性が。
アメリカ音楽を主に効くなら、比較の必要も無くBelden(ベルデン)のケーブルを使えば、間違いありません!
この様に、他社のケーブルが、ご自分のリスニング環境に合致する場合は、そちらの導入がお勧め。


完璧を求める方に、有名クラブの環境を

■世界の有名スタジオの定番はこれ!
■医療機・政府機関のシステムなど精度を要求されるケーブルは殆どBelden!スペースシャトルなどもBelden

▼Belden プロフィール 米国/ベルデンのプロフェショナルケーブルは最先端技術を駆使し、世界で最も厳しい規格といわれるUSA MIL規格をクリアした極めて高い信頼と高品位を実現した長年定評あるケーブルです。規格に厳格なNASAを初めとし、各放送局、レコーディングスタジオなどのプロの現場はもとより、IT産業に至るまで様々な分野でベルデンが常設されています。

Beldenは本来のケーブルの使用目的にそった開発がなされており、ケーブル自体が細くなるにつれて高くなっていきます。ケーブルが細ければ、狭い場所にケーブルをレイアウトしていく事が可能になっていきメリットが多くなっていきます。

民生品のケーブルは、ケーブルを太くして見栄えを良くして価格を上げていっていますが、Beldenは、細くしていってもスペックが同じという脅威のスペックを実現しています。(高級アンプなども殆ど、ケーブルにBeldenが付属しています。)

NASAを始めとする、最重要な部分はBelden

▼説明
このケーブルがオーディオ用としての最高峰であることを、どなたにも簡単に分かるように説明させて頂きます。
一般的には、日本の音楽には日本製のマイクケーブルが合い、洋楽(特に米国)はベルデン8412が合います。この理由は、録音時に使用していたケーブルが、日本はモガミ、又はカナレ、そして、米国はベルデンだからです。米国の業界スタンダードが、この8412です。
(一部のみ、プロモーションの為粗悪ケーブルが使われている場合があるのでご注意下さい。一時的にプロの現場で使わせて宣伝に使用しているというものです。常時、最高品質の物を作成する場合はBeldenです!)
再生は、録音時の逆の行為をするわけですから、この現象が起きます。マイクや楽器、又はシンセサイザーという音源が、CDPに入れ替わるだけです。

もっと簡単に言えそうなところです。双方とも再生とみなして、マスターテープという音源を鳴らしてレコーディング結果をモニターしていた音、そのマスターテープという音源が、CDPに入れ替わるだけですから、ケーブルが同じであれば、バランスがぴったり合うのは、当たり前です。

レコーディング・スタジオで鳴っていた音こそが、最も良い音であることに異論をさしはさむかたはおられないことと思います。プロの現場ですから、それは当然です。

我々は、レコーディング・スタジオの音に最も近づく手段を取ればそれで十分です。ところが、我々が泥沼に足を取られてしまう理由は、民生用ケーブルに、あまりにもクセがあるからに他なりません。

8412プロ用ケーブルは、上記の理由でスタジオに最も近い音が出るはずのケーブルですので、聞けば誰にでも分かります。泥沼から脱出する方法は、これしかありません。リファレンスケーブルとして最良のものを使い、買い替えの必要を、二度となくしてしまうことです。

いくら高価な金銭を支払っても、ケーブルでスタジオ以上の音を出すことは不可能です。ケーブルの役割は、はじめから不可能なことなどではなく、録音されたものを正しく再現することにあります。それを取り違えてしまうと、高価なケーブルのほうが音がよいだろうとの錯覚が起きます。不可能への挑戦を始めてしまいますと、そこから泥沼が、延々と始まってしまいます。

プラグです。まず、ベルデンの8412ケーブルとノイトリックプラグの組み合わせ、それをベストケーブルとして使用していた米国の伝説的ミュージシャンは、数知れないと思います。それはフォーンプラグという形で行われていたものですが、RCAとて、事情は全く同じです。

ノイトリックプラグの水晶のような、汚れを知らない転送能力と、8412の極限的なフラットが、ベストマッチであり、音をダイレクトに伝えていたから、彼らが愛用していたに、他なりません。本来の音をゆがめる種類のものは、常に、二流、又は三流の位置に甘んじています。当然のことです。

あと、プラグですが日本のカナレ社のプラグも、優秀です。以前は私もカナレ社のプラグのお世話になっております。しかし、長く扱ってきた経験上、少々の問題があり、具体的には、古いアンプなどには、大きすぎて左右が接触する、太すぎて隙間があく、などでした。カナレに代わるプラグは、世界に一つしかありません。それが、スイスの純プロ用プラグメーカーの、ノイトリックですが、入手が今まで困難だったのです。ノイトリックこそが、世界の音の標準と、いえます。
これにて、完璧なる、リファレンスの完成です。


BeldenとNeutrikの組み合わせは、他店で殆ど売ってません。(コスト・労力が掛かるからです。)


方向性は必要ありません

銅線の方向性をうたったものです。「銅線そのもの」には、方向性はありません。電子顕微鏡で分子の配列を示した例が、ありますでしょうか。銅線の制作時に、銅を引っ張るからというのは、眉唾です。粘土と同じで、引っ張って伸ばしたところで、分子など同じ配列になるでしょう。また、分子の配列が音に影響を与えるなどという証拠は、どこにもありません。
※例外はギターケーブルなどのケーブルの片側のシールドを外して、方向性を意図的に作り出すものです。この様な場合方向性が必要になります。

※メーカーのプロモーションの為、一部違う物が使われている場合がありますが第一級のレコーディングの場合、必ず第1はBeldenであり第2がモガミ、バイタル(順不同)であり最後に日本のカナレです。
米国はBeldenであり、日本はカナレ、英国はバイタルであります。簡単に申しますと、本当に拘る作品を作る場合は必ずこちらを必要とします。プロモーションで常設している物は変更される運命なのです。もし、この他の物で製作された作品があったとすれば音に拘って作られていない物といえるでしょう。


ケーブルは3本必要

基本的には、CDJから信号をベルデンが忠実に転送し、それからDJミキサーを通ってアンプ、スピーカーとう流れになります。
DJミキサーからサウンドシステムもBeldenで揃えて頂かないと、折角のスペックが生かせなくなってしまうのです。

それで当店では、 CDJからミキサーのケーブルをサービスさせて頂いておりますが、ミキサーからサウンドシステムからはサービス出来ませんでした。何故ならばこういった音に拘れる方の場合、サウンドシステムの入力系統などが様々であるためです。あと長さの問題等も御座いますので、お手数でありますが別途お見積もりをさせて頂きますのでお問い合わせお願い致します。

通常のRCAという形であれば、セット割引にて掲載しておりますので、そちらをご要望の長さをご選択いただきましてご注文下さい。

※セットにより、サービスのケーブルの数量が異なる場合が御座います。


電源ケーブルの見直しも併せて行って頂いたら、更に飛躍的に音質アップ!

パイオニアミキサー、DJM-800以上のクラスには、全て使えます!!

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