『5万円で揃う!』ギター録音セット!!そして今回はその中のマイクとオーディオインターフェースで 録音方法の解説です。

目次

『5万円で揃う!』ギター録音セット!!
そして今回は!
その中のマイクとオーディオインターフェースで 録音方法の解説です。

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『5万円で揃う!』ギター録音セット!!
さあ、あなたもシンガーソングライターになろう!!
 

【ギターで録音セット】
MPM-1000 / M-TRACK 2×2 / AVD1-NT

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【ギターで録音セット】 MPM-1000 / M-TRACK 2x2 / AVD1-NT

これを読んでいるあなたの手元には最近購入した、
コンデンサーマイクMPM-1000やMPM-3000、
そしてM-TRACK 2x2MもしくはM-TRACK 2×2がありますね。

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そして今回はそんなコンデンサーマイクと
オーディオインターフェースで
初めての録音をこれからまさに始める、
そんなあなたに向けての録音方法の解説です。

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■対象:
・当店の『5万円でギター録音セット』を購入していただけた方。
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※上記画像リンクを参照
・歌やギターで弾き語りし、録音を始めたい方。
・買ったけど早速何やったらいいか分からない方。
・買いたいけど使い方わからへんもん、なんて方。
・マイクとオーディオインターフェースの使い方を知りたい方。
・今まさにキューベースを使おうってお考えの方。

向けに記事を書いていきます。

– 流れ –

①製品の役割
・オーディオインターフェース
・コンデンサーマイク
②録音ソフトインストール(最初だけ)
③立ち上げ
④接続
⑤録音できた!やったね!


ではまずは、簡単に

①製品の役割について

ご紹介していきましょう。
(それはだいたいもう分かるという方は②へと飛んでください。)
最初ご案内するのは
最近出たばっかりのM-TRACK 2x2Mという名前の

オーディオインターフェース

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から。

こいつは、そもそもなにをしてくれる製品なんだ?
ということですが、
(※以前の記事でも少しだけM-TRACK 2×2で
触れましたのでそちらもぜひ下記リンクを参照してください)

実際買われた方のレビューも参考にどうぞ!
直感的な操作で扱いやすい!
M-AUDIO M-Track2x2、M-Track2x2M 

これは超簡単にいうと
PCにて録音していく際に音を綺麗にし、
処理してくれる音楽作成の相棒です。
(そしてこいつが居ないとコンデンサーマイクが使用できません。)

音質も今話題のハイレゾの24bit/192kHz、

高品質の作品づくりにはかかせない音質です。

他には、背面パネルにある(画像参照)
PCと製品ケーブルで繋ぐUSB端子は
業界初のC端子といって以前のB端子に
比べてソフトなどの反応が良く超サクサクうごいてくれます。
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これは慣れていって作曲など高度なことをする際にはとってもべんりです。

そしてここからが『録音』の核となる部分。
M-TRACK 2x2M、M-TRACK 2×2には

Cubase LEというレコーディングの入り口、
(録音しているお友達などにもぜひきいてみてください)
のソフトが付属としてついております。
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Cubase(キューベース)とは、
ドイツのSteinberg(スタインバーグ)社が開発したDAWソフトのことです。

作曲、レコーディング、オーディオ編集、
MIDI打ち込み、ミックス、マスタリングまでカバーしており、
WindowsでもMacでも使用可能です。

ということで、
ここまででオーディオーディオインターーフェースフェースが何か?
ということはだいたい分かっていただけましたでしょうか。

このオーディオインターフェースちゃんに、
相棒のギターくんをつないだり、マイクさんをつないだりしていくって事ですね!

余談ですが、今回のM-AUDIOのオーディオインターフェースには
10000円(2×2)ぐらいのものと
14000円(2x2M)ぐらいのものがありますが、
これにはこの先、ギター&声録音だけじゃなく、
作曲もやっていこうと考えられている方は外部機材も入力することが出来る
MIDI端子付きの2x2Mが断然オススメです。
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それでは次にコンデンサーマイクのお話を。

そもそも、なんでマイクは、
普段良く目にする普通のハンドマイク、それは正式にはダイナミックマイクというのですが、
それを使わずしてなんで録音はコンデンサーマイクなん?ということですよね。

というのはマイクには指向性と言うものがあり、
声すなわち音をひろうにあたっての拾い方に幅がありまして、
例えばライブにはダイナミックマイク、
そしてレコーディングにはコンデンサーマイクという
定義みたいなのが少なからずあります。
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※上記画像はダイナミックマイク例
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※上記画像はコンデンサーマイク例

レコーディングするということは、
最終的にはデータとしても扱える音を拾うこと、
なるだけ原音に近づくように設計された数々の工夫がされています。

そしてそれがなるだけナチュラルに録れて、
かつ原音に忠実でクリア、
そして出来上がりがプロっぽい音というように
作品に芸術性が与えられるのです。

今回はMPM-1000かMPM-3000という
マランツプロフェッショナルのマイクがお手元にあることと思われますが、
こちらの音質等については以前動画にて録音したものを
YOU TUBEにアップしてありますのでまたご参考にして下さい。

歌い手16年選手からの初コンデンサーマイクご購入の方へ体験レポVol.2

どちらのマイクも初めての録音にはピッタリですし、
最初は6980円の方MPM-1000で慣れるまでやって、
もっとクオリティを高めたいと思うようになれば
30000円ぐらいのMPM-3000を購入してください。

では、ここまででマイク、オーディオインターフェース製品のご紹介は
このへんにして次は早速

②録音ソフトインストール(は最初だけです)

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をしていきましょう。

①のオーディオインターフェースに
付属するCubase(キューベース)
を使用します。
※録音に使うソフトはたくさんありますので今回はそのひとつの例として参考にしてください

Cubaseは
制作スタイルにとらわれず、
さまざまな音楽ジャンルに対応できる音楽制作ソフトウェア
です。

– PCにCubase LEをダウンロードする。 – 

1,まずサイトにアクセス、
そしてスタインバーグのマイアカウントを取得します。

ここでは始めて向けの方に書くので、
早速アカウント作成のページへ。
そこにEメールアドレスとパスワードを入力。
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2,マイスタインバーグへログインしてください。
アクセスコードを入力します。
製品に付属されているライセンスカードに、
お客様個人用のコードが印刷されたシールが貼ってありますので
そのコードを入力。 次にいきます。

3,アクセスコードが認識されるとこれでダウンロードが可能です。
お使いの【パソコンのOS】を選び、クリック。

画面にはcubaseを使用するときに必要なアクティべーションコードが表示されます。
コードは初めてcubase LEを起動するときに使用されます。

4,ダウンロードには数十分かかるので、少し休憩して次に備えましょう。

5,終了したら、【完了】をクリックします。 

– Cubase LEをインストールする –

Windowsの場合

1、Zipファイルを解凍、《Cubase LE 8》フォルダが作成されるので、
フォルダ中の。《Start_Center.exe》をダブルクリック。

2、インストーラーが起動されるので、
画面中央の“Engrish”にカーソルを合わせて日本語を選びます。

3、画面指示に従い、インストールを実行する画面が表示されるので、
《インストール》をクリックしてインストールを準備開始します。

4、ポップアップが表示されたら、
《いいえ、ローカルにあるソフトウェアをインストールします》
をクリック。

5、画面指示に従い、《インストール》ボタンをクリックすると、
HDDへのインストールが開始されます。
(インストールには数分かかります)

6、【終了】ボタンをクリックすると完了します
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Mac OS Xの場合

1、ダウンロードしたファイルは、dmgファイル形式となっています。
それをクリックすると、Cubase LEのディスクイメージが開かれますので、
《Start Center》をダブルクリックします。

2、インストーラーが起動されるので、
画面中央の“Engrish”にカーソルを合わせて日本語を選びます。

3、画面指示に従い、インストールを実行する画面が表示されるので、
《インストール》をクリックしてインストールを準備開始します。

4、ポップアップが表示されたら、
《いいえ、ローカルにあるソフトウェアをインストールします》
をクリック。

5、画面指示に従い、《インストール》ボタンをクリックすると、
HDDへのインストールが開始されます。
(インストールには数分かかります)

6、インストールが完了したら【閉じる】ボタンをクリック
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●次に進む前に一言メモ

アクティべーションするには~
Cubase LEは、正規ユーザーの方を識別するために
アクティべーションをお願いしています。
アクティべーションにはネット環境が必要です。
※アクティべーションとはソフトウェアの簡単に言えばロック解除、
ある機能をアクティブ(有効)にするという意味のことです。

– Cubase LEをアクティべーションする –

Windowsの場合

1、デスクトップに作成されている《Cubase LE AI Elements 8》をダブルクリックし、
Cubase LEを起動します。
ポップアップが表示されたら《Cubase LE 8をアクティベート・・・》ボタンをクリック

2、アクティベーションコードを入力する画面が
表示されますので、アクティベーションコードを入力します。

※アクティベーションコードは、
MySteinberg画面のアクセスコードの下に表示されています。
また、メールでも配信されます。

3、アクティベーションコードが認識されると、画面上部に
《ライセンスのアクティベーションコードが正しく認識されました。》
と表示されますので、
《ライセンスをアクティベート》をクリック

4、アクティベーションが完了したら、
《ライセンスをアクティベートを完了》をクリック
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MAC OS Xの場合

1、Finderでアプリケーションフォルダを開き、
《Cubase LE AI Elements 8》をダブルクリックし、
Cubase LEを起動します。

2、ポップアップが表示されたら
《Cubase LE 8をアクティベート・・・》ボタンをクリック

3、アクティベーションコードを入力する画面が表示されますので、
コードを入力します。
入力したら《ライセンスをアクティベート》をクリック

4、アクティベーションが完了したら、
《ライセンスをアクティベートを完了》をクリック
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さあここまできたら、あともう少し。
一気にやっちゃいましょう!

③ソフト立ち上げ

– 録音・再生するには –

Cubase LEは、Windows,Mac OS Xとも、
設定内容は同じ。
詳細な機能・操作については、
Cubase LEのヘルプメニューをご覧下さい。

準備する(使えるようにする)

1、Cubase LEを起動する。
プロジェクトのスタートアップをサポートする
Steinberg Hubが表示されますので、
《レコーディング》⇒《空白のプロジェクトを作成》をクリックします。
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すると下記のような空のプロジェクト画面が表示されます。
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※プロジェクトは1つの音楽制作作業の単位です。
複数のプロジェクトを作成することが出来、
プロジェクトごとにセーブ(保存)、ロード(開く)、
およびプロジェクト設定が可能です。
プロジェクトの設定を行うには、メニューバーから
《プロジェクト(P)》⇒《プロジェクト設定・・(J)》
を選択します。
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プロジェクト設定画面では
サンプリングレートやビット解像度など、
プロジェクト全体の設定が変更することができます。
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2、Cubase LEが外部機器と入出力ができるようにASIOドライバーを設定します。
メニューバーから、《デバイス》⇒《デバイス設定・・(E)》を選択します。
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3、左側で《VSTオーディオシステム》を選択し、
右側の《ASIOドライバー》のプルダウンメニューからお使いの
オーディオインターフェース機器を選択。
選択したら、《OK》ボタンをクリック
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4、入力オーディオボードおよび出力オーディオボードの設定を行います。
これはお使いのオーディオインターフェース機器のオーディオボードと
Cubase LEを接続するため設定です。
メニューバーから《デバイス》⇒《VSTコネクション(V)》
を選択します。
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5、VSTコネクション画面において、入力タブをクリック。
デフォルトでStereo inパスがありますので、
右側のデバイスポート(黄色の部分)から、
お使いのオーディオインターフェース機器の
入力ポートを選択します。
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6、同じように出力オーディオポートを設定するため、
出力タブをクリック。
デフォルトでStereo Outパスがありますので、
右側のデバイスポート(水色の部分)のプルダウンから、
お使いの機器の出力ポートを選択します。
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※メモ
・デバイスポートのプルダウンに表示されるチャンネル数は、
お使いのオーディオインターフェースによって異なります。
・オーディオ信号の通り道を「パス」と呼びます。
・Cubase LEで複数のパスをお使いになる場合は、
《パスを追加》ボタンをクリックする事でパスを追加できます。
例えば、4チャンネル入力の
オーディオインターフェース機器をご使用の場合は、
入力のタブでもう1つのStereo Inパスを
追加し、デバイスポートを選択すれば、
合計4チャンネルの入力を同時に録音できます。

7、次に、録音するためのオーディオトラックを作成します。
メニューバーから、《プロジェクト(P)》⇒《トラックを追加(A)》を選択し、
更に《Audio…(A)》を選択します。
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8、今回の例では、ステレオトラックを追加します。
《オーディオトラックの追加》画面において、
構成が《Stereo》である事を確認し、
《トラックを追加》ボタンをクリックします。
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下のようにオーディオトラックが追加されます。
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これで準備は完了です。いよいよ録音へ進みます。

の前に1つ、タスクを完了しましょう!!!

④機器の接続

まずはパソコン、そしてヘッドホン、マイク、そしてスピーカー、
ケーブルは準備万端ですか。
※初めての方はスピーカーは一先ず無くても大丈夫です!
(でも、あると何かと便利なので余裕ができたら是非手に入れてください)

・PCとオーディオインターフェースはUSBケーブルでつながっていますか?
・オーディオインターフェースにマイクケーブルでマイクにつながっていますか?
・ヘッドホン、またはスピーカーはつながっていますか?
・インターフェースのファンタム電源はオンになっていますか?

-例-

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すべてつながっているよ!という方はOK!

さあ、やってきました、最終段階の、

⑤録音できた!やったね!

です! パチパチx100(笑)

– オーディオを録音する –

先ほど作成したトラックに録音します。
1、録音を可能にするには、
そのトラックを録音可能状態にする必要があります。
トラック名(Audio 01)の下にある黒丸のボタン(録音可能ボタン)をクリックし、
赤く点灯している状態にします。モニタリングボタンが点灯している場合は、
入力されている音を聞く事ができます。

2、録音する時には、
Cubase LEの入力音(録音する演奏音)を聞く必要があります。
録音する音を聴くには横のスピーカーマークボタン(モニタリングボタン)をクリックし、
橙色に点灯している状態にします。
モニタリングボタンが点灯している場合は、入力されている音をきくことができます。
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3、ここでお使いのオーディオインターフェース機器に音を入力してみましょう。
音量に応じて右側のメーターが動きます。
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4、画面上部にあるトランスポートぼたんのうち、
黒丸の録音ボタンをクリックします。
すると、録音ボタンが赤く点灯し、
更に横の再生ボタンが緑色に点灯し、録音が開始されまっす。
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録音中は、録音されているトラックが赤くなり、
録音に従って録音している波形が表示されます。
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5、黒四角のボタン(ストップボタン)をクリックすると、
録音が停止します。
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メモ
複数のトラックに次々と録音を繰り返していく事で楽曲を制作します。

ヒント
・異なるトラックに録音する場合に間違えてこのトラックに録音してしまわないように、
録音が終了したらトラックの録音可能ボタンをクリックし、
録音不可能な状態にする事をお薦めします。
・録音したデータを失わないように、
こまめにプロジェクトを保存しておく事をお薦めします。
プロジェクトの保存はメニューバーの
《ファイル(F)》⇒《保存(S)》を選択します。

– オーディオを再生する –

録音したトラックを再生します。

1、間違えて上書き録音してしまわないように録音可能ボタンをクリックして
消灯(録音不可能)にします。
更にモニタリングボタンをクリックして消灯の状態にし、
入力音ではなく
再生音が出力できる状態にします。
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2、巻き戻しボタンをクリックしてプロジェクトの先頭へ戻ります。
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3、再生ボタンをクリックすると、先頭から再生されます。
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再生中は、再生している音量に応じて、メーターが動きます。
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4、ストップボタンをクリックすると再生が停止します。

ヒント
再生するトラックが多くなると、
トラック間の音量調節をインスペクターエリアで行うのが手間になります。
このような場合は、MixConsoleを使用すると便利です。
メニューバーの
《デバイス(V)》⇒《MixConsole(l)》
を選択すると
MixConsoleが表示されます。


さて、
録音することはできましたでしょうか?

これであなたもレコーディングエンジニア。。。?
の始まりです。

ちなみに11月の下旬には、
オーディオインターフェース UR22mkII、
コンデンサーマイクロフォン、モニターヘッドフォン、
そして制作からマスタリングまで
行えるソフトウェア3つを含んだオールインワンセット

も発売されますので、こちらもぜひお薦めです!
モバイル用などに、
DTM機材をもう1つ揃えたいという人にとっても
楽しめる内容満載です♪

STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22mkII Recording Pack - DTM 激安セット - 【オーディオインターフェース UR22mkII、コンデンサーマイクロフォン、モニターヘッドフォン、そして制作からマスタリングまで行えるソフトウェア3つを含んだオールインワンセット】
STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22mkII Recording Pack
– DTM 激安セット –
29000円  送料無料 現金特価(税込価格 31,320円)
STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22mkII Recording Pack - DTM 激安セット - 【オーディオインターフェース UR22mkII、コンデンサーマイクロフォン、モニターヘッドフォン、そして制作からマスタリングまで行えるソフトウェア3つを含んだオールインワンセット】

くわしくは前回の記事のこちら


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今回、このような説明をさせてもらった私ですが、
歌い手としての、レコーディングの経験は豊富ですが、
録音のセットアップまではさすがに分かりません。

ですが、ここに書いているうちに
『ああなるほど。』、『そうかそうか』
と、うなずける事も多々ありまして、

『今、すごくやりたいです!!!』

ので、これから今から
録音を始めようとする皆さんがとても輝いて見えます!!

うらやましいです!笑

ですが、ここに書いてあることだけでは、
録音のまだほんと手始めです、。

分からない事は

当店を初め、
様々な方をぜひ頼って

欲しいとおもいます!

それに今ではネットで何でも調べられる時代ですし、
やりながら、勉強という経験もたくさんしていただきたいと思います♪

下記にもレコーディング、その先のミックスなどを
書かれている記事がありましたのでご紹介させていただきます。

CUBASE LE、AIを使って歌ってみたを作る方法!

では、。
ぜひ楽しい音楽ライフをお過ごし下さい

 

 

 

 

 

 

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