☆エフェクターフェア第157弾!☆伝説のギタリストたちがプレイした有名な英国のプレキシ・アンプのトーン『Bogner(ボグナー) / La Grange』

かの有名なB’z、松本孝弘さんも過去に愛用したアンプメーカー、Bogner(ボグナー)から発売中のオーバードライブ/ディストーション エフェクターが、エフェクターフェア第157弾のお題となります。
その名も『La Grange』。

Bogner(ボグナー) / La Grange - オーバードライブ/ディストーション - 《ギターエフェクター》
Bogner(ボグナー)
La Grange
– オーバードライブ/ディストーション – 《ギターエフェクター》

28879
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Bogner(ボグナー) / La Grange - オーバードライブ/ディストーション - 《ギターエフェクター》

なんとマーシャルのプレキシ・アンプのトーンを再現するエフェクターとなっております。
伝説のギタリストたちのアルバムで聴ける、極上のプレキシ・アンプのトーンを、現代のトップを走るアンプメーカーBogner(ボグナー)が再現する…。
何とも、カッコイイじゃないですか

そのサウンドは、やはりブルースにはぴったりマッチ
much_

GAIN SWITCH(ゲインスイッチ)で、3つのゲインレベルを切り替えできます。
これによって、クリーン・クランチでの音作りも、し易くなっております。
SWITCH_

アンプをモデリングしたタイプのBogner(ボグナー)エフェクターの中では、最も幅広い音作りが可能なモデルでないかと思います。

こちら、電源アダプター(DC 9V,センターマイナス)または、9V型電池(底板を外すことで交換可能)で駆動しますが、9VDC電源アダプターで使用の際は、必ず安定化回路が内蔵されている電源アダプターをご使用ください。
出力DC電圧が非安定化タイプの電源アダプターを間違えて接続すると、エフェクターの内部パーツ(昇圧用)がダメージを受けて故障の原因となりますのでご注意を。

ここからの音、カッコイイ
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La Grangeは伝説のギタリストたちがプレイした有名な英国のプレキシ・アンプのトーンを再現するようにデザインされています。
配置されたスイッチとコントロールを使用することで、 60年代〜70年代のクランチサウンドから80年代〜90年代のホットな歪みまで幅広い極上のロックサウンドを提供します。

また、EcstasyやUberschallペダルとは異ってLa Grangeはブーストが独立しており、リード時のボリュームブーストとしても使えます。
Ch Blendコントロールは、67-69年の4インプットプレキシアンプの2つのチャンネルを再現しています。
左に回し切ると100%ブライトチャンネル “T” になります。
右に回し切ると100%ノーマルチャンネル “B”になります。
センターポジションは2つのチャンネルが “50/50”ミックスされたサウンドになります。
Expジャックにボリュームペダルを接続すると、ゲインのレベルを変化させることが可能です。(25Kオームの抵抗を持つボリュームペダルを使用することをお勧めします。)

トゥルーバイパス

独立したブースト機能

電圧を若干下げた際に得られるコンプレッションされたトーンを再現するヴァリアックスイッチ

ゲインのレベルを変化させることが可能なエクスプレッションジャック

ローバッテリーインジケータ

Bogner(ボグナー)エフェクターの一覧は ココ をクリック

 
 

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