"ボーカル向けエフェクター"で、ロボ声にチャレンジ!

昨今のミュージックシーンには切っても切り離せない、
ヴォコーダー 」
を、ご存知でしょうか?

この機械を使うと、言葉や
効果音を、
楽器音として使う事ができるのです。
一般的には、言葉をマイクによって入力し、ストリングスなどの楽器音に置き換えて合成するため、その言葉を聞き取ることができ、「独特な機械的な声」や「楽器音として
和音で喋っている声」に出来ます。

この様に声をエフェクトで変えているアーティストは、
T-PAIN 

AKON なんかが有名ですが、
あちらは
オートチューン (Auto-Tune) 
といい、

音源デジタルに信号変換し、 半音ずつ最も近い完全な音高機械的に補正するものですので厳密には原理が異なります。

ヴォコーダーは、
ディスコ音楽 で聴くことができる、
「ロボットボイス」
が、主な使用例です。

先日、
ボーカリストに最適にセットアップされた、小型のヴォコーダーが、BOSSより発売されました

Boss(ボス) / Vocal Performer VE-5 

https://www.mh-friends.com/shop/index.cgi?SEL:A=1&jal=&targets=0&andor=1&st=0&sf=0&Keys=VE-5&hedid=0&ms=&ls=&cs=0&&tplt=1 

つまみを回すだけの簡単操作で 、多彩なサウンドエフェクトを呼び出せます
声を重ねて録音できる「フレーズ・ループ機能」で、誰でも簡単にループ・パフォーマンスが出来る、大変魅力的な商品です。


 ツインペダルタイプの、VE-20 もラインナップされております。

BOSS(ボス) / VE-20 

https://www.mh-friends.com/shop/index.cgi?No=100603 

以前から出ておる商品ですが、
足でエフェクトをコントロールされたい方は、こちらをオススメ

どちらも、使いこなせれば、パフォ-マンスの質は何倍にも膨れ上がります
是非お試しあれ

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