でました~

今の日本の鬼才トラックメーカーとしてトップクラスに訓任するDADDY DRAGON プロデュース、大阪ダンスホール・プライド爆弾

V.A. / DRAGON FARM RECORDS PRESENTS PRIDE


ダンスホールシーン・ニュージェネレーションNO.1トラックメーカー"DADDY
DRAGON"プロデュースによるワン・ウェイ・アルバムが登場!!関西を中心に、現場
鬼ボス楽曲となった#M-2「大阪プライド」のスピンオフ的企画。大阪名物アーティスト
達が同オケに乗っかり、これでもかぁ!ってぐらいに暴れまわる!CHEHONが亡き
TERRY THEAKI-06に捧げた#M-13「栄光に近道なし」始め、#M3「男だろ!」など、大阪
名物アーティストの注目曲を多数収録。また、ワン・ウェイ・アルバムといえど、アレン
ジの違う3パターンの“PRIDE RIDDIM”や「大阪プライド」のリミックス、#M14「大阪
プライド"HUNGLY REMIX」も収録され、飽きのこない仕上がりに!これぞ現場発信に
こだわる大阪ダンスホール・プライド!!!

【DADDY DRAGON】
 90年代に活躍した伝説のシンガー、ドラゴン・ターボの次男として、日本一のレゲエ蔓延地区大阪に生
を受けたダンスホール界の寵児。幼少の頃より当然のようにレゲエに傾倒し、若干15歳で既にトラック・
メイキングを開始。RYO the SKYWALKERのメジャー・デビュー・アルバム
『HOW TOWALK IN THE SKY』へのトラック提供をきっかけに、本格的にトラック・メーカーとして名乗
りをあげるや否や、その確かなメイキング・センスに注目が受け、数々のレーベルより依頼が殺到。現在で
はトップ・トラック・メーカーの一人として、全国から熱い支持を受ける存在に。
 自身のレーベルDRAGON FARM RECORDSにおいても、大阪を中心に若手アーティストからビッグ・
アーティストまで幅広くプロデュースを続け、現在までMIX CD形式のコンピレーション・アルバムを6
作発表している。また最近では、"ya-lowプロダクション"に提供されたリズム・トラック"ROCK&HEAVY”
にて発表されたMIGHTY CROWN,TONY MATTERHORN,RICHIE FEELINGS「GENKI-DESUKA?」や
DING DONG「GO AWAY」が、全世界のダンスホールを巻き込む大ヒットを遂げ、トラックメーカーとし
ての日本人の可能性を世界中に示し、業界を騒然とさせた。またドメスティック・シーンにおいても、
2008年に発表したコンピレーション・アルバム『RIDDIM FACTORY VOL.1』に収録した、BIG BAER 「そ
ばに、、、」の爆発的な着うたヒットにより、プロデューサーとしての手腕も注目を集めている。新たな過
渡期を迎えつつある現在のダンスホール・シーンとって、確実にそのキーマンとなっていく人物である。

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